バイオイーザーの生みの親
政木 和三 工学博士

1916年兵庫県に生まれる。
生涯、発明開発したものは3,000件にのぼり、自動炊飯器、自動ドア、瞬間湯沸かし器、エレキギターをはじめ、多くの特許は広く開放し、人々の暮らしに役立っています。
一方、ゴルフにおいては自然落下法を開発し、1976年には関西シニア選手権の覇者となった。
著書には「この世に不可能はない」など出版



バイオイーザー

医療機器承認番号 22100BZX01076000
使用方法 健康事業TOPへ

どのような症状であっても、まずはお腹に使用することをお勧めします。
バイオイーザをお腹にあてると、磁気が体の休ませる神経(副交感神経)に働きかけ、最も安定した状態となるからです。
緊張した筋肉をほぐす為に、まずは全身のリラックスとおなかの血行促進を行いましょう。


気になる部位へ
脇の下にはリンパ節があり、血行促進を行えば有効なコリの解消になります。
 
腰痛のときは、腰部の周りの筋肉が緊張しています。この部位に使用し血行促進を図り緊張を取り除けばコリも解消されます。
肩こりなどの部位で動きが少なくもっとも血行不良を起こしやすい個所です。
 
膝部分は、足三里、陽陵泉のツボ、裏側には委中のツボがあり、この部位に刺激をあてることは有効的な使用方法です。
 
足裏も有効な部位です。足首などにも使用してください。血行不良で冷え性の方に有効な個所です。
サプリメントとの上手な併用

加齢と共に食生活から上質のタンパク質(豚の角煮など)の摂取量が減り関節のクッションの役目をするグルコサミンやコンドロイチンなどが不足します。 その為、多くの方がサプリメントを取り入れていますが、血行促進をうまく取り入れないと吸収率も高まりません。是非、バイオイーザーとの併用をお確かめください。